米国防総省がUFO動画を公開した理由は2つある!ネットの普及で隠し切れないのと…

202006宮城県上空UFO

真昼間に100mの至近距離でUFOを見たことがあるのが自慢。

どうもヨッシー店長です。

 

先日、「白い気球のような未確認飛行物体が宮城県上空にいる」と、ニュースになりました。

結局、正体不明のままどこかへ飛んでいき、それで終わっちゃいました。

 

「UFOか?」とも言われていましたが、

自分の予想では、北朝鮮、中国、ロシアなどの極東の国々のどこかの観測気球だと思っています。

気球の下部に下に引っ張られる突起形状が見られるのと、気球の下にある物体が人工物に見えるからです。

白い気球のような未確認飛行物体

 

もし仮にUFO(地球外物体)なら、こんな人工物がなくても色々なことができることでしょう。

 

上空で風に流されず停滞していたのは、気球の下のプロペラで風を制御していたのだと思います。

動力は恐らくソーラーパネル。

ここから得た電気でプロペラを回していたのだと思います。

 

しかし仮にこの未確認飛行物体が他国のものだとしたら、日本政府は“放置”していてもよかったのだろうか?という疑問が残ります。

もしどこかのテロリストがこの気球に細菌兵器などを乗せて、日本の上空でばらまいたりしたらどうするんだろうか…?

アメリカなら即スクランブル発進だと思います(^-^;)

 

自分の勝手な予想では、日本政府、もしくは自衛隊はUFO(地球外物体)の存在を既知していて、「あ、またUFOか…、またそのうちどこかに飛んでいくだろう…」と、安直な考えを持っていたのでは?と考えています。

 

先日、米国防総省がUFO動画を公開しましたが、もしかしたら世界的にも「そろそろUFOの存在を公開していく流れ」にあるのかもしれません。

 

余談ですが、米国防総省がUFO動画を公開した理由は、以下の理由があると感じています。

 

  1. インターネット、スマホの普及で、もはやUFOの存在を隠し切れない。
  2. アメリカは経済面で中国に抜かれつつあるため、「お前(中国)の国にはないUFOから得たテクノロジーを持っているよ」と中国を牽制するため。

 

特に2つ目の理由が大きいようにも思えます。(わざわざ戦闘機の動画であったことも)

イギリスでは既に国の公式文書でUFOの存在を認めています。

 

「真昼間に100mの至近距離でUFOを見たことがある」自分としては、こういう世界的な流れは興味深いことですね。

その時の話は、店長の旧ブログの記事で→「号外!柏でUFO!?

 

UFOや宇宙人の存在を世界の公的機関で認めてくれたら、面白い世の中になることでしょう。

そうなれば多分宗教観も変わって、世界から戦争が減る可能性もあるのでは?と思っています。(逆に増える可能性も?)

 

あー、もう一回間近でUFOを見てみたいなぁ…(^o^;)

 




 


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