冬だ!スノボだ!疾走感ロック8曲 vol.1

柏市手賀の杜でタイ料理ランチならカフェガパオ♪
こんにちは、店長のヨッシーてんちょです(^-^)/
いつもご訪問、ご来店ありがとうございます☆

今年の冬は大雪になっている地域も多いですよね。
よくテレビ天気予報の中継で、苗場スキー場や草津国際スキー場などが映りますが、そんなスキー場を見ていて「あー、雪いっぱいだな…スノボ行きたいなぁ…」と、いつも遠い目でテレビを見ています(^_^;)

自分は30代前半まではよくスノボをやっていたのですが、長女が生まれ、カフェガパオを開業してからは一度もスキー場へは行っていません…。

久々にスノボやりたい…。

しかしながら、今はまだ時間もお金もないので、スキー場へ行けるのはまだしばらく先になりそうです…。

ということで、スノボには行けないけど行って滑っている気分になれる「疾走感溢れるロンクナンバー」をミュージックセレクトしてみました。(とりあえず8曲)

 

Oasis 「The Shock Of The Lightning」

Oasisにしてはかなり疾走感のある曲。「Rock ‘n’ Roll Star」タイプの曲とノエルは語っています。

 

Green Day 「American Idiot」

グラミー賞を獲得したパンクバンドGreen Day。Green Dayは他にも疾走感曲多しですね。

 

FooFighters 「The Pretender」

立ち上がりは静かですが、そこからの徐々に加速していく疾走感がヤバイです。

 

Sleeping With Sirens 「These Things I’ve Done」

ボーカルに特徴のあるハードコアバンド。こういうゴリゴリもスノボっぽいですね。

 

Paramore 「Misery Business」

女性ボーカルの声が力強い!疾走感もあるアメリカテネシー州のロックバンド。

 

BUCKCHERRY 「Gluttony」

スタンダードな洋楽ロックという感じでしょうか。ギターが良い感じです。

 

Bullet For My Valentine 「The Last Fight」

オルタナティブメタルという感じでしょうか。滑ってる最中にフォォォーー!!と叫びたくなりますw

 

The Ataris 「San Dimas High School Football Rules」

1999年リリースのちょっと古いパンクですが、疾走感はGreen Dayにも負けてはいませんね。

 

ということで、以上「冬だ!スノボだ!疾走感ロック8曲 vol.1」でした。
上記の選曲にビビッときた方は是非次回もお楽しみに♪

※リンク切れしている場合は、お手数ですがアーティスト名やタイトル名で検索下さい。

 




 


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